茨城の素朴な田舎娘(芋っぽい娘)と安価に遊べる学園系イメクラとして、唯一無二の存在として親しまれている。プロフィールの年齢表記や写真(パネマジ)はあまり信用できないという声が多いが、実際に部屋に入ると素人感のある可愛い子が多く、何だかんだで通い続けてしまう魅力がある。一方、スタッフ(特に社長・ホリエモンと呼ばれる人物)の愛想のなさやパワハラ疑惑、ダミー出勤(実際には出勤していないキャストを出勤表に載せる行為)やドタキャンが多いことに対する不満も目立つ。サービス内容(フェラの有無やクオリティ、本番行為の可否など)はキャストによって差が激しく、当たり外れが大きいギャンブル的な要素もあるが、総じて「ヤレる店」としての需要が非常に高い。